井上美穂 業績書

教育研究業績一覧 2014年5月1日

著書

Infos アンフォシリーズ
Infos, lire l'actualité en français Volume 1, 東京: 駿河台出版社, 2007年4月1日, Anne-Laure Destremau, 北村亜矢子と共著.
Infos, lire l'actualité en français Volume 2, 東京: 駿河台出版社, 2008年4月1日, Vincent Durrenbergerと共著.
Infos, lire l'actualité en français Volume 3, 東京: 駿河台出版社, 2010年3月20日, François Roussel,平松尚子と共著.
Infos, lire l'actualité en français nouvelle édition, Volume 1, 東京: 駿河台出版社, 2011年3月20日, Fabienne Guilleminと共著.
Infos, lire l'actualité en français Volume 4, 東京: 駿河台出版社, 2013年5月1日, Fabienne Guilleminと共著.

その他の著書

『キーワードで覚える やさしいフランス会話』 横浜: ユニコム, 1995年.
『ペアで学ぼうフランス文法』 東京: 第三書房, 1998年3月15日. 南舘英孝と共著.
『C’est à toi』 東京:伸興通商, 1999年1月15日. Fabienne Guillemin, 野池宏美と共著.
『カタコトのフランス語がらくらく話せる本』 東京:中経出版, 1999年1月23日. 北村亜矢子と共著.
『絵を見て話そうフランス語 Français en dessins』 東京:白水社, 2001年3月10日. 北村亜矢子と共著.
『ペアで学ぼうフランス文法(改訂版)』 東京: 第三書房, 2003年3月15日. 南舘英孝と共著.
『すぐに使えるフランス語会話』 東京: ユニコム, 2003年7月1日 北村亜矢子と共著.
『耳から始めるフランス語』 東京:白水社, 2005年7月. 北村亜矢子と共著.
『フランス語CALL教材 クリック・ル・フランセ』(DVD教材) 千葉: 独立行政法人メディア教育開発センター, 2006年, 伊藤直哉・細谷行輝・大久保政憲・大木充と共著.
『Alors ? 日本語カイエ』 東京 : ビュローホソヤ, 2008年4月, 北村亜矢子と共著.
『初級文法で読むフランス事情』 東京:駿河台出版社, 2009年2月. オディール・モレ・ワタナベと共著.
『パリのともだち Quatre amis à Paris 』 東京:ピアソン・エデュケーション, 2009年11月. François Rousselと共著.
『あなたのフランス語が目を覚ます!』 東京: 三修社, 2012年10月25日 蟻末淳と共著.

分担執筆

「出雲地方の母音」, 『日本列島方言叢書19中国方言考②』pp.476-483, 東京:ゆまに書房,
1997年10月24日. 菅原勉他
「フランス語音声教育関係文献解題」L’enseignement de la prononciation du français langue étrangère:
une bibliographie sélective,『日本語とフランス語 – 音声と非言語行動』pp.197-221 
国立国語研究所 2001年3月. 鵜澤恵子・竹内京子・山崎俊明・田中幸子
「CALL教室におけるマルチメディア教材の利用法」, 上智大学CALLシステム編, 『上智大学CALL教材開発プロジェクト1997:2004』, (2004.3.31): 145-160, 創英社/三省堂書店.

辞書(執筆)

『プログレッシブ仏和辞典 第2版』, 東京 : 小学館, 2008年3月3日, 編者代表 大賀正喜.

論文

(共著)「津軽・下北両地方の母音」, Sophia Linguistica, 8/9 (1981): 196-208, 上智大学大学院言語学専攻, 菅原勉他.
(単独)"Mesure de l'influence de deux techniques de correction phonétique, l'intonation et les sons voisins --- cas de la prononciation des voyelles antérieures arrondies françaises chez les Japonais." (発音矯正法の効果の測定:イントネーションと隣接音、日本人学習者における仏語円唇前舌母音の発音). 上智大学修士論文 1982.
(共著)「出雲地方の母音」, Sophia Linguistica, 11 (1983): 75-82, 上智大学大学院言語学専攻.
菅原勉他.
(共著)「英語二重母音 [aI] と日本語連母音 [ai] の比較:知覚及び音響的観点から」, Sophia Linguistica 26(1988): 175-184, 上智大学大学院言語学専攻. Claude Roberge.
(単独)「ピッチの変化が破裂音の閉鎖の長さと破裂の強さに及ぼす影響:破裂音の促音を含む3拍の単語を用いて」, Sophia Linguistica, 28 (1990): 13-23, 上智大学大学院言語学専攻.
(単独)「ピッチの変化が日本語の母音[a,e,o]のF1・F2に及ぼす影響」, Sophia Linguistica, 30 (1991): 45-60,上智大学大学院言語学専攻.
(共著)「感情表現の理解(7種類の感情と伝達 modeの関係)」, 『言語の世界』, vol.10 (1992.12.1): 61-72, 言語研究学会. クロード・ロベルジュ.
(共著)「感情表現の理解において、表情とparalanguageが果たす役割」, Sophia Linguistica, 33
(1993): 253-272, 上智大学大学院言語学専攻. クロード・ロベルジュ.
(単独)「作文と文法練習問題を用いた仏文法クラスの成績評価」, Sophia Linguistica, 34 (1993): 99-113, 上智大学大学院言語学専攻.
(共著)「ベルボトナル法:理論とフランス語教育への応用」,Etudes Didactiques du Français Langue Etrangère au Japon (EDFJ) 3, (1994.4.1): 15-23, Péka Association des didacticiens japonais.
木村匡康.

(単独)「文法の誤りの分析:Avec Plaisirに文法教材を組み合わせてフランス語を学ぶ日本人大学生の場合」, Sophia Linguistica, 37 (1994): 85-102, 上智大学大学院言語学専攻.
(単独)「授業を活性化する練習・作業を捜す実験」, Etudes didactiques du FLE au Japon (EDFJ), 4,(1995.06.1): 20-29, Péka Association des didacticiens japonais.
(単独)「成績評価の不一致 -伝統的文法問題テストによる評価と作文による評価」,『フランス語教育』, 23 (1995): 30-35, 日本フランス語教育学会.
(単独)「仏語を学習する高校生の諸特徴:子供と大人との比較」『フランス語教育』, 25(1997): 24-29, 日本フランス語教育学会.
(単独)「10分間発音練習」, Etudes didactiques du FLE au Japon (EDFJ), 8, (1999.5.28): 15-22, Péka Association des didacticiens japonais.
(単独)「第二外国語フランス語の発音練習:「わかりやすさ」を目指して」 『フランス語教育』, 28,
(2000.05.15): 37-46, 日本フランス語教育学会.
(単独)「年度始めにおける文法項目の達成感に関する調査」,
Etudes Didactiques du Français Langue Etrangère au Japon (EDFJ), 10, (2001.5.15): 13-20,Péka Association des didacticiens japonais.
(単独)「ききとり練習と文化」, Etudes Didactiques du Français Langue Etrangère au Japon (EDFJ), 13, (2004.5.20): 35-43, Péka Association des didacticiens japonais.
(単独)「フランス語会話の授業のための新しいパターンプラクティス」, 『学習院女子大学紀要』第7号, (2005.3.31): 73-81, 学習院女子大学.
(単独)「科学研究費補助金:国立大学外国語サイバー・ユニバーシティ用コンテンツ開発研究による教材」,『e-Learning教育研究』第1巻, (2006): 36-45, e-Learning教育学会.
(単独)「フランス語のホームページ閲覧をとりいれた授業」, 『学習院女子大学紀要』第9号, (2007): 137-151, 学習院女子大学.
(単独)「フランス語中級学習者・上級学習者・母語話者における母音と子音の長さの比較」, 『学習院女子大学紀要』第11号, (2009.03.31): 29-38, 学習院女子大学.
(単独)「学習の意識化について」, Etudes Didactiques du Français Langue Etrangère au Japon (EDFJ), 19, (2010.5.18): 5-13, Péka Association des didacticiens japonais.
(単独)「積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度」, Etudes Didactiques du Français Langue Etrangère au Japon (EDFJ), 20, (2011.5.25): 20-27, Péka Association des didacticiens japonais.
(単独)「破裂音[p][t][k][b][d][g]における閉鎖部分の長さの測定」, 『慶應義塾外国語教育研究』第8号, (2012.03.31): 1-22, 慶應義塾大学外国語教育研究センター.
(単独)「フランス語の発音上達のための発音学習ストラテジー」 Revue japonaise de didactique dufrançais (日本フランス語教育学会学会誌), 9, (2014年出版予定), 日本フランス語教育学会.

科学研究費補助金

研究種目:平成16-17年度 科学研究費補助金(基盤研究(A)(1))
課題番号:16200047 研究代表者(北海道大学・助教授・伊藤直哉)
研究課題:国立大学外国語サイバー・ユニバーシティ用コンテンツ開発研究
役割分担:研究協力者
研究種目:平成18-20年度 科学研究費補助金(基盤研究(A)(1))
課題番号:18200050 研究代表者(北海道大学・助教授・伊藤直哉)
研究課題:外国語サイバー・ユニバーシティ用マルチメディア辞書開発研究
役割分担:研究分担者

研究種目:平成19年度 科学研究費補助金(基盤研究(C))
課題番号:18520452 研究代表者(上智大学・准教授・新倉真矢子)
研究課題:音声リズムにおける「らしさ」の解明と外国語教育への応用
役割分担:研究分担者

研究種目:2009年度~2011年度 科学研究費補助金(基盤研究(C))
課題番号:21520593 研究代表者(上智大学・教授・新倉真矢子)
研究課題:外国語音声教育と日本人学習者による音声習得との関係の解明
役割分担:研究協力者

研究種目:2012年度~2015年3月31日(予定) 科学研究費補助金(基盤研究(C))
課題番号:24520651 研究代表者(上智大学・教授・新倉真矢子)
研究課題:外国語音声教育への自律学習法導入による音声習得の向上に関する研究
役割分担:研究協力者

連載・記事

(共著)「耳からフランス語!」, 『ふらんす』pp.10-17, 東京:白水社, 2002年4月号~2003年3月号. 北村亜矢子と共著.
(共著)「もっと耳からフランス語!」, 『ふらんす』pp.32-36, 東京:白水社, 2003年4月号~2004年3月号. 北村亜矢子と共著.
(共著)「Le petit journal ~新聞に見るフランス語圏の今~」, 『NHKラジオ フランス語講座』pp.55-94, 東京:日本放送出版協会, 2005年10月号~12月号. ニコラ・ガイヤールと共著.
(単著) 「とにかくフランス語で話したい!」, 『ふらんす』pp.30-38, 東京:白水社, 2006年4月号.
(共著) 「Le grand journal ル・モンドに挑戦」, 『NHKラジオ フランス語講座』 東京:日本放送出版協会, 2006年10月号~12月号. ニコラ・ガイヤールと共著.
(共著)「Le petit journal ~新聞に見るフランス語圏の今~」(再放送), 『NHKラジオ フランス語講座』pp.55-94, 東京:日本放送出版協会, 2007年1月号~3月号. ニコラ・ガイヤールと共著.
(共著) 「Le grand journal ル・モンドに挑戦」(再放送), 『NHKラジオ フランス語講座』 東京:日本放送出版協会, 2007年10月号~12月号. ニコラ・ガイヤールと共著.
(共著) 「À table ! 文と語彙を料理する」, 『NHKラジオ まいにちフランス語』 東京:日本放送出版協会, 2008年10月号~12月号. ニコラ・ガイヤール ベルナール・レウルスと共著.
(共著)「魔法の国の聞き取り」, 『ふらんす』 東京:白水社, 2009年4月号~2010年3月号, ルーセル・フランソワと共著.
(共著) 「単語ア・ラ・モード」, 『NHKラジオ まいにちフランス語』 東京:日本放送出版協会, 2010年4月号~2011年3月号, ミシェル・サガズと共著.
(共著) 「時事ネタでフランス語クイズ」, 『NHKラジオ まいにちフランス語』 東京:日本放送出版協会, 2011年4月号~2012年3月号, ブリューノ・ペロンと共著.
(共著) 「À table ! 文と語彙を料理する」, 『NHKラジオ アンコールまいにちフランス語 2014年度』 東京:日本放送出版協会, 2014年3月18日, ニコラ・ガイヤール ベルナール・レウルスと共著.

翻訳

(分担)「Bonjour Line -教材の方法論に関する原則-」Hélène Gauvenet, pp.23-44.
クロード・ロベルジュ編『ベルボトナル法の実際 第二巻』 東京: 第三書房, 1995.

研究ノート・報告

(単独)「ベルボトナル法の隣接音・変形発音・ささやき声による発音練習法」,
第7回獨協大学フランス語教授法研究会報告, (1994.03.01): 7-11, 獨協大学外国語教育研究所.
(単独)「成績評価の不一致 -伝統的文法問題テストによる評価と作文による評価」,『フランス語教育』, 23 (1995.06.1): 30-35, 日本フランス語教育学会.
(単独)「Classe communicative で行う文法練習・作業」,
第9回獨協大学フランス語教授法研究会報告, (1996.03.20): 26-28, 獨協大学外国語教育研究所.
(単独)「仏語を学習する高校生の諸特徴:子供と大人との比較」,
『フランス語教育』, 25 (1997.05.31): 24-29, 日本フランス語教育学会.
(単独)"Lecture rapide au moyen du Journal des Enfants et du journal de France 2"
(こども新聞とニュース番組を利用した速読の授業),
第11回獨協大学フランス語教授法研究会報告, (1998.03.15): 20-23, 獨協大学外国語教育研究所.
(単独)“Exercices de laboratoire de langues pour une classe avancée et hétérogène”
(学習者のレベルに差がある上級クラス向けLL授業での練習方法),
第12回獨協大学フランス語教授法研究会報告, (1999.03.10): 27-29, 獨協大学外国語教育研究所.

(単独)“Comment exploiter la vidéo?”(ビデオの活用法), 第13回獨協大学フランス語教授法研究会報告, (2000.03.10) :66-68, 獨協大学外国語教育研究所.
(単独)"Quelques activités pour le cours de CALL"(CALL教室での授業のための練習問題),
『2002年度日本フランス語フランス文学会秋季大会研究発表要旨』, (2002.10.27): 15,
日本フランス語フランス文学会.
(単独)「体験!CALL教室のための教材」, 第16回獨協大学フランス語教授法研究会報告, (2003.03.01) :66-68, 獨協大学外国語教育研究所.
(単独)「CALL教室のLL機能を利用した授業の実践例」, 第17回獨協大学フランス語教授法研究会報告, (2004.03.01) :58-60, 獨協大学外国語教育研究所.
(単独)「France 2を利用したCALL教室用ききとり教材」, Rencontres 18, (2004.07.07): 43-46, Rencontres Pédagogique du Kansaï.
(単独) "Nouvel exercice structural", Études de langue et Littérature Françaises 85/86, (2005.03.01): 359, 日本フランス語フランス文学会.
(単独)「CALL教室を利用した発音指導:鼻母音」, 第21回獨協大学フランス語教授法研究会報告, (2007.11.04) :51-53, 獨協大学外国語教育研究所.
(共著) 「聞く技能と話す技能:CALL教材『クリック・ル・フランセ』を用いた授業」, Rencontres 22, (2008.07.07): 4-8, Rencontres Pédagogique du Kansaï, 大木充・大久保政憲・伊藤直哉と共著.
(単独)「パターンプラクティスを用いた構文練習の授業」, 第23回獨協大学フランス語教授法研究会報告, (2010.03.01) :48-50, 獨協大学外国語教育研究所.
(単独) "Quatre amis à Paris", Rencontres 24, (2010.07.07): 50-54, Rencontres Pédagogique du Kansaï.
(単独)「日仏両国で出版された教科書における音声教育部分の比較」, Etudes Didactiques du Français Langue Etrangère au Japon (EDFJ), 21, (2012.5.): 84-94, Péka Association des didacticiens japonais.
(共著)"Cours en binôme sur l’actualité francophone”, 第23回獨協大学フランス語教授法研究会報告, (2013.03.01) :43-44, 獨協大学外国語教育研究所.


口頭発表

「成績評価方法の比較:文法問題テストと作文」, 日本フランス語教育学会春季大会, 慶応義塾大学, 1994年5月27日.
「チームティーチング:同一教科書か、異なる教科書か?」, 第15回上智仏語仏文学会, 上智大学, 1994年11月26日
「学習者としての adolescents の特徴」, 日本フランス語教育学会春季大会, 早稲田大学, 1996年5月31日
"Deux techniques de correction phonétique de la Méthode verbo-tonale: l'intonation et les sons voisins(ベルボトナル・メソッドの発音矯正法:イントネーションと隣接音)", IXe Congrès Mondial de la F.I.P.F.(国際フランス語教授連合第9回世界大会), 慶應義塾大学, 1996年8月29日
"Nouveau type de pattern practices pour les cours de grammaire (文法授業のための新型パターンプラクティス)", 日本フランス語教育学会春季大会, 学習院大学, 1997年5月30日
「第二外国語の発音教材:原則と試案」, 日本フランス語教育学会春季大会, 日仏会館, 1999年5月28日.
“Journal télévisé de France 2 pour tous les niveaux” (ニュース番組France 2のすべての学習レベルへの応用), 日本フランス語フランス文学会秋季大会, 松山大学, 1999年11月6日.
“Cours de lecture à l’aide du logiciel Excel”(表計算ソフト・エクセルを利用した読解の授業),
日本フランス語フランス文学会春季大会, 上智大学, 2001年6月3日.
「CALL教室におけるフランス語時事問題の授業とその成果」, 第10回情報教育方法研究発表会,
アルカディア市ヶ谷, 2002年7月6日.
「仏語圏ニュースを題材とした二外フランス語の授業」, 現代フランス研究会例会,
日仏会館, 2002年10月14日.
"Quelques activités pour le cours de CALL"(CALLの授業のための教材紹介),
日本フランス語フランス文学会秋季大会, 九州大学, 2002年10月27日.
"Stratégies d'écoute"(ききとりのストラテジー), 日本フランス語フランス文学会春季大会, 獨協大学, 2003年5月31日.
"Nouvel exercice structural permettant de combler certaines lacunes de l'approche communicative "
(コミュニカティブ・アプローチの弱点を補うための新しいパターンプラクティス),
日本フランス語フランス文学会春季大会, 白百合女子大学, 2004年5月29日.
「ホームページでの情報検索を採り入れた授業」, 日本フランス語教育学会春季大会, 日仏会館,
2005年5月27日.
「教材Championを使った場合のCALL設備利用法」, 日本フランス語教育学会春季大会, 慶應大学, 2006年5月19日.
「科学研究費補助金:国立大学外国語サイバー・ユニバーシティ用コンテンツ開発研究による開発教材」, 日本フランス語教育学会秋季大会, 京都大学, 2006年10月8日, 大木充 大久保政憲 伊藤直哉.
「公開フランス語教材の紹介と平成17年度科研成果発表」, 第3回e-Learning教育学会, 大阪大学,
2006年10月21日, 岩根久 大木充  大久保政憲  伊藤直哉.
" Etudiants, service d'assistance, CALL... et enseignant.", 日本フランス語教育学会春季大会, 明治大学, 2007年5月18日.
「フランス語中級学習者・上級学習者・母語話者における母音と子音の長さの比較:科学研究費補助金課題番号18520452中間報告」Comparaison de la durée des voyelles et des consonnes entre les apprenants japonais ( niveaux intermédiaire et avancé) et les natifs,
日本フランス語教育学会秋季大会, 芦屋大学, 2007年10月7日, 小島慶一 大井川朋彦.
「時事を扱うCALL教材:ニュース番組・ホームページ・新聞記事の活用法」(講演),
文部科学省特色GPフォーラム「ティームティーチングによるに言語同時学習」, 京都外国語大学, 2007年12月22日.
「フランス語中級学習者・上級学習者・母語話者における長さと強さの比較:科学研究費補助金課題番号18520452中間報告(2)」 Comparaison de la durée et de l'intensité entre les apprenants japonais ( niveaux intermédiaire et avancé) et les natifs, 日本フランス語教育学会春季大会, 青山学院大学, 2008年5月23日, 小島慶一 大井川朋彦.
「CALL教室を用いた習熟度別時事フランス語ききとり授業の試み」 Utilisation de CALL pour la compréhension orale du français contemporain dans un cours adapté aux différents niveaux, 日本フランス語教育学会秋季大会, 京都外国語大学, 2008年10月11日.
「コミュニケーションを促す会話授業のための新たな練習方法」 Nouvelle activité orale encourageant la communication pendant le cours de conversation, 日本フランス語教育学会春季大会, 大東文化大学, 2009年5月22日.
" Comment utiliser en salle CALL le journal de TF1 et les films en DVD ", 日本フランス語教育学会秋季大会 シンポジウムExploitation pédagogique des médias audio-visuels en cours de FLE パネリスト, 関西大学, 2009年10月17日.
「CALLを利用したフランス語の発音指導:長さと強さに関して」, 第8回 e-Learning教育学会, 九州大学, 2010年3月13日, 小島慶一と共同発表.

"L'enseignement de la phonétique de la langue française dans les établissements scolaires au Japon", 日本フランス語教育学会秋季大会 SJDF40周年記念 アトリエ2, 京都大学, 2010年11月7日.
「日仏の教科書における発音練習の扱い」, Péka (Pédagogieを考える会) 例会, ピアソンエデュケーション, 2011年6月18日.
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by 34inoue | 2014-05-12 17:05
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